つくば市自治基本条例
第1回
市民ワークショップ〈資料〉
~話題提供:これまでの市民ワーキングチームの取り組みについて
平成22年11月23日
「市民ワーキングチーム」とは?
○16人の委員(推薦11名、公募5名)
○様々な人々との対話と交流を通して、つくば市らしい自治基本条例の骨子案をつくる
つくば市の自治基本条例づくりの流れ
市民ワーキングチームのこれまでの活動の経過
○8月20日の第1回会議から6回の会議を行ってきた。(月2回のペース)
○8月~9月はウォーミングアップ(メンバーが知り合う、進め方を考える)
○10月から、つくば市らしい「自治基本条例とは?」ということを考え始めた
○なるべく早くワークショップを開催し、より多くの人と対話をしようということに
つくば市にとって「自治基本条例」とは?
~これまでの話し合いから見えつつあること★まちづくりの基礎・土台、柱・よりどころ
★つなぐもの、かすがい、ハブ
★出発点かつゴール、家のようなもの
★積極的に地域に関わることができるようになる
★まちが好きになる、誇りが持てる
★市長や議員だけでなく、市民が自分たちのまちをつくるための仕組み